プログラムMFF Forum 2026
Programメディカルフィットネスフォーラム2026 プログラム
全体・特別
A会場
B会場
C会場
D会場
14:30
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14:35
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14:35
開会挨拶
水嶋 章陽
公益財団法人日本健康スポーツ連盟 理事長
14:35
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15:15
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15:15
特別講演
杉島 有希
至学館大学 准教授 / 管理栄養士
日本スポーツ協会 公認スポーツ栄養士
日本スポーツ協会 公認スポーツ栄養士
メディカルフィットネスにおけるスポーツ栄養戦略
〜メタボ・フレイルの転換期を支える個別のアプローチと客観的評価〜
〜メタボ・フレイルの転換期を支える個別のアプローチと客観的評価〜
メディカルフィットネスでのメタボ・フレイル予防に向けた栄養戦略を解説します。運動と栄養の相乗効果を重視し、体組成の変化から個々の状況を捉える視点など、現場での実践的な個別サポートのあり方を考えます。
進行:
齊藤 邦秀
有限会社Wellness Sports 代表 / JMFS委員
15:25 – 16:35 同時並行セッション
15:25
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16:35
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16:35
A会場現場力を磨く運動指導 実践コース
浅井 友詞
日本福祉大学 健康科学部
リハビリテーション学科 教授
JMFS委員
リハビリテーション学科 教授
JMFS委員
バランス機能が筋トレの質を変える
〜姿勢制御メカニズムを用いた筋出力の即時改善〜
〜姿勢制御メカニズムを用いた筋出力の即時改善〜
体性感覚中心のトレーニングに前庭感覚と眼球運動の介入を加え、筋出力を効率的に高めます。姿勢制御のメカニズムを紐解き、脳に伝える感覚入力システムを調整して筋出力を引き出す実践的トレーニングを紹介します。
座長:四家 卓也(株式会社シグマ 取締役 / Medical fitness Re-Birth GM / JMFS委員)
B会場メディカルフィットネス 運営事例・戦略コース
佐伯 輝明
株式会社SHARE 代表取締役
JMFS委員
JMFS委員
指定運動療法施設のマーケティングとマネジメント
指定運動療法施設の経営を安定させることは簡単ではないかもしれません。それでも十分に可能だと思います。今回はSHAREで実践してきたマーケティングとマネジメントについて、できる限りリアルにお話します。
日比野 圭祐
社会医療法人蘇西厚生会 松波総合病院
メディカルまつなみ施設長 兼 フィットイージー松波総合病院店 店長
メディカルまつなみ施設長 兼 フィットイージー松波総合病院店 店長
フィットイージー×松波総合病院:病院併設型24時間ジムの立ち上げ事例と運営の実際
松波総合病院に24時間ジム「フィットイージー」を導入した背景と42条施設運営の実際を詳説。医療の安心感と民間ジムの利便性を融合した、新たな予防医療の取り組みについて紹介します。
座長:佐藤 真治(帝京大学 医療技術学部 教授 / JMFS委員)
16:55
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17:55
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17:55
ライブセッション
二階堂 暁
八王子みなみ野心臓リハビリテーションクリニック 院長
JMFS委員
JMFS委員
「運動療法の”なぜ?”に答えるライブセッション」
― 現場の疑問、ぶつけます ―
― 現場の疑問、ぶつけます ―
運動現場の最前線で働くスタッフをパネリストに迎え、リアルな悩み・疑問をライブディスカッション。教科書だけでは語れない、”現場で本当に困ること”と”その一手”を、会場一体となって深掘りします。
座長:
田中 尚子
公益財団法人日本健康スポーツ連盟 事務局長
赤木 雄介
公益財団法人日本健康スポーツ連盟 事務局次長
17:55
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18:00
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18:00
閉会挨拶
太田 玉紀
日本メディカルフィットネス研究会 会長
医療法人宮仁会 猫山宮尾病院 内科部長
メディカルフィットネスCUORE センター長
医療法人宮仁会 猫山宮尾病院 内科部長
メディカルフィットネスCUORE センター長
10:00
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10:05
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10:05
開会挨拶
水嶋 章陽
公益財団法人日本健康スポーツ連盟 理事長
10:05
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10:10
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10:10
来賓挨拶
10:10
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10:30
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10:30
会長挨拶・講演
太田 玉紀
日本メディカルフィットネス研究会 会長
医療法人宮仁会 猫山宮尾病院 内科部長 / メディカルフィットネスCUORE センター長
医療法人宮仁会 猫山宮尾病院 内科部長 / メディカルフィットネスCUORE センター長
10:30
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11:10
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11:10
特別講演
都竹 茂樹
大阪大学 健康スポーツ科学教育研究環 教授
「来ない・続かない」は誰の責任か?
〜教育工学・インストラクショナルデザインの視点で考える動機づけ戦略〜
〜教育工学・インストラクショナルデザインの視点で考える動機づけ戦略〜
「続かないのは誰の責任?」真に向き合うべきは施設の外にいる無関心層です。本講演ではARCS動機づけモデルを基盤に、興味を引き、自分事へと繋げ、実践から継続へ導く「効果的・効率的・魅力的」な支援の仕組みを紹介します。
進行:
菅原 賢
トータルゴルフフィットネス 代表 / JMFS委員
11:20 – 11:50 同時並行セッション
11:20
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11:50
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11:50
A会場
岡宮 綾
一般社団法人ポポラス あやクリニックスタジオ 理事長
診察室からスタジオへ ─ あやクリニックが実践する生活習慣病への運動療法と成果 ─
「家では運動できない」―そんな生活習慣病患者の声に応えるべく、通いたくなるスタジオを併設。医師が運動処方し、患者自身の採血データで変化を実感しながら、なるべく薬に頼らない治療を目指した取り組みとその成果を報告する。
三浦 桂一郎
一般社団法人ポポラス あやクリニックスタジオ 事務長
座長:田中 尚子(公益財団法人日本健康スポーツ連盟 事務局長)
B会場
近 良明
医療法人社団KOSMI メディカルフィットネスKOSMI
こん整形外科クリニック 理事長
こん整形外科クリニック 理事長
整形外科クリニックにおけるメディカルフィットネスを活用した多職種連携によるアスリートサポート
2010年に医療法第42条施設としてのメディカルフィットネスを持つ整形外科クリニックを開業し、医師、理学療法士、トレーナーの連携によるアスリートサポートを実践しており、その実際をお話しいたします。
五十嵐 勇太
医療法人社団KOSMI メディカルフィットネスKOSMI
メディカルフィットネストレーナー
メディカルフィットネストレーナー
座長:瀬戸口 芳正(医療法人MSMCみどりクリニック 理事長 / JMFS委員)
C会場
濱野 剛
上町はまのクリニック 院長
(演題調整中)
芳野 陽子
biotaコンディショニングジム 管理者
座長:二階堂 暁(八王子みなみ野心臓リハビリテーションクリニック 院長 / JMFS委員)
12:00 – 12:30 同時並行セッション
12:00
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12:30
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12:30
A会場
勝木 達夫
特定医療法人社団勝木会 やわたメディカルセンター 院長
病気にならないための病院 ~指定運動療法施設との連携~
当院は「病気にならないための病院」をテーマに、一次予防、二次予防、重症化予防に注力し、患者の関心に合わせた運動の多面的効果を適時説明しています。本講演では、指定運動療法施設との連携も含めて概説します。
星野 陽子
公益財団法人北陸体力科学研究所
スポーツコミュニティダイナミック 課長
スポーツコミュニティダイナミック 課長
座長:浅井 友詞(日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 教授)
B会場
高松 晃
吉田整形外科あいちスポーツクリニック 院長
治すだけでは終わらせない”メディカルフィットネスにおける運動療法
−成功事例と再発予防戦略−
−成功事例と再発予防戦略−
医療機関併設型メディカルフィットネスにおける運動療法の実践例をもとに、症状改善と継続につながる要因、再発予防のための評価・介入戦略を解説し、医療と運動の融合による新たなアプローチを提示する。
未
(調整中)
スポーツ&メディカルフィットネスセンターテラソル
座長:四家 卓也(株式会社シグマ 取締役)
C会場
丸山 泰幸
医療法人社団 幸正会 理事長
岩槻南メディカルフィットネス 病院長
岩槻南メディカルフィットネス 病院長
メディカルフィットネス(循環器分野)における心肺運動負荷試験の活用
当施設では、心臓リハビリテーションの経験を活かして心肺運動負荷試験を活用した運動処方を実践している。本講演では、運動処方の活用方法の基本について実例を含めて紹介する。
三上 健太
医療法人社団 幸正会
心臓リハビリテーション科 係長
心臓リハビリテーション科 係長
座長:二階堂 暁(八王子みなみ野心臓リハビリテーションクリニック 院長)
12:30
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13:30
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13:30
企業展示・体験
最新ソリューションが集結 メディカルフィットネス関連企業展示・体験
13:30
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14:20
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14:20
ランチョンセミナー
賛同企業によるランチョンセミナー(4〜6会場予定)
各企業の製品・サービスを活用した施設運営事例や立ち上げ・運営に役立つ情報をお届けします
A会場
テクノジム ジャパン
タニタ
CYBERDYNE
テクノジム ジャパン
タニタ
CYBERDYNE
B会場
アルプス
Doctor’s Fitness
フジモリ
アルプス
Doctor’s Fitness
フジモリ
C会場
hacomono
ウエルアップ
Precor Japan
hacomono
ウエルアップ
Precor Japan
D会場
ドリームゲート
ブラボーグループ
大塚製薬
ドリームゲート
ブラボーグループ
大塚製薬
E会場
プロフィットジャパン
アライアンス
(1社調整中)
プロフィットジャパン
アライアンス
(1社調整中)
F会場
seca
ジョンソンヘルステックジャパン
(1社調整中)
seca
ジョンソンヘルステックジャパン
(1社調整中)
14:20
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14:50
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14:50
企業展示・体験
メディカルフィットネス関連企業展示・体験
14:50 – 15:25 同時並行セッション
14:50
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15:25
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15:25
A会場
四家 卓也
株式会社シグマ 取締役
Medical fitness Re-Birth GM
JMFS委員
Medical fitness Re-Birth GM
JMFS委員
メディカルフィットネスの立ち上げから運営のポイント
医療とフィットネスを融合した「メディカルフィットネス」の立ち上げと運営について、実例を交えながら解説します。地域に選ばれる施設づくりや継続される仕組みについてお伝えいたします。
座長:二階堂 暁(八王子みなみ野心臓リハビリテーションクリニック 院長 / JMFS委員)
B会場
菊賀 信雅
株式会社プロフィットジャパン 代表取締役
JMFS委員
JMFS委員
メディカルフィットネスでの集客と会員定着の為の運営について
メディカルフィットネスではお客様の要望や目的・目標を聞き、体験・入会時のカウンセリング(PPC:Personal Planning Coach)を行うことで、入会率を向上させ、その後の会員定着(退会防止)につなげます。
座長:齊藤 邦秀(有限会社Wellness Sports 代表取締役 / JMFS委員)
C会場
山内 敬太
株式会社鈴良・スポーツクラブセイシン
地域連携・ウェルビーイング推進 部長
地域連携・ウェルビーイング推進 部長
社会的処方から始まる医療機関とフィットネスの連携
~地域の中に運動のきっかけをまき、行動につながるハブをつくる~
~地域の中に運動のきっかけをまき、行動につながるハブをつくる~
人とのつながりが健康を支える社会的処方という考え方を土台に、医療機関とフィットネス施設が連携し、地域の中に様々な健康づくりの入口を設けて、それが運動への一歩に繋がっていく事例を紹介します。
座長:村上 勇(株式会社ドリームゲート 代表取締役 / JMFS委員)
D会場
宮脇 大
株式会社Doctor’s Fitness 代表医師
Vibe codingによるAI・DX実装
顧客への提供価値を高め、新規顧客の獲得数増加・既存顧客の継続率向上に関する取り組みを継続する。そのために必要な、運動・食事・睡眠のPHR、医療機関との連携に関するAI・DX実装について概説する。
座長:佐伯 輝明(株式会社SHARE 代表取締役)
15:35 – 16:10 同時並行セッション(第2部)
15:35
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16:10
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16:10
A会場
四家 卓也
メディカルフィットネスの立ち上げから運営のポイント
B会場
菊賀 信雅
メディカルフィットネスでの集客と会員定着の為の運営について
C会場
山内 敬太
社会的処方から始まる医療機関とフィットネスの連携
D会場
宮脇 大
Vibe codingによるAI・DX実装
16:25
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16:55
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16:55
メディカルフィットネス事例セミナー
堀金 未来江
医療法人社団京健会 メディカルフィットネスさいきょう 副部長
メディカルフィットネスの対象は中高年だけじゃない!~子どもに対する運動支援について~
当法人メディカルフィットネスでは、子どもから高齢者、運動が苦手な方からアスリートまで様々な方に対応しています。事例をもとに取り組みについてご紹介させて頂きます。
16:55
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17:25
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17:25
大山 恵子
医療法人社団つばさ つばさクリニック 院長
透析医療での運動療法
透析患者の平均年齢は70.27歳で、75歳〜79歳が最多です。透析患者が運動を続けることでサルコペニアやフレイルが予防されることが分かり、全国の透析施設で透析中の運動療法が広まってきています。
座長:田中 尚子(公益財団法人日本健康スポーツ連盟 事務局長)
17:25
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17:30
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17:30
閉会挨拶
藤本 浩也
日本メディカルフィットネス研究会 副会長















